公益社団法人呉青年会議所 WEBサイト

活動報告report

2014年度呉JCボウリング同好会 Jリーグ開幕

  • 試合前の和気あいあいとした練習風景

  • ボウリング部副会長 田尻監事による司会進行

  • 道原理事長による挨拶 チームにメンバーが一人で悲しい。次はメンバーの皆さん来て下さいね。

  • 高橋ボウリング部会長による挨拶 ルール説明

  • 皆ルールに耳を澄まし年間の作戦を考える

  • ボウリング部のメンバーの想いの詰まったマイボール

  • 試合前に対戦チームと握手し記念撮影

  • 2014年度出陣とのこともあり全体での記念撮影

  • 清水先輩のお手本になる投球フォーム

  • ストライクを取り笑顔でハイタッチする空本副委員長 この日は仕事でも使える一眼レフカメラを買いたいと折口専務から購入に向けてのアドバイスを必死に聞いていました

  • 神垣室長の投球 ストライク目指します!!

  • 自分でもビックリストライク

  • 笑顔でハイタッチ 皆が祝福してくれます

  • ちなみに神垣室長この日はターキを奪取し絶好調

  • こんなに笑顔で素人から上手な人までハイタッチして喜べるスポーツはなかなかありません~

  • 櫻井先輩のハイタッチ ストライクは当然といわんばかりの笑顔はやはり控えめです

  • 清水先輩と宮下先輩 この日チーム名はチームダイエットに決まりました

  • 折口専務と今年卒業予定者の吉田君のハイタッチ 2次会では折口専務より俺の方がボウリングが上手だと豪語していた吉田君

  • 高橋会長の投球 ストライク取れるか??真剣な眼差し

  • どうやらストライクを取れたのにあまり笑顔がありません

  • 会長なので無表情でハイタッチではなく、ボウリングの楽しさが伝わるようにっこり笑って下さいと言うと改めてポーズを決めてくれました。

  • 大江先輩と空本副委員長のハイタッチ この日ハイタッチは何回行われたのでしょうか??

  • 樽村先輩と小倉先輩のハイタッチ 勝敗だけにこだわるのでは無く対戦チームでもストライクを称えます。

  • 宮下前理事長と道原理事長のハイタッチ このハイタッチに言葉を交わさずとも何か通じるものがありそうです

  • 折口専務より上手だと豪語する吉田君のハイタッチ 40歳になったとは見えない若さです

  • ストライク嬉しそうです チームメンバーの櫻井先輩もタッチで祝福しております。

  • 2014年度のメンバー表

2014年度、呉JCボウリング同好会リーグ戦が開幕しました。
この同好会では毎月1回チーム戦で試合が行われ、今年は年間を通じて8回の試合が行われます。
チームのメンバーは4人もしくは5人で構成され、今年のルールではそのうち3名が出場する事ができます。
皆が参加したい場合は試合に出る為のチーム内予選に勝ち進まなければなりません。
チームE(仮称)はこの日、メンバー4人が全員出場したいという展開になり、Jリーグが始まる前に予選が執り行われました。

このJリーグはチームで勝敗を競いますがそれだけでは無く、JCOBの特別会員と現役会員がスポーツを通じて交流を持ち、ボウリング後の2次会ではJC活動の事だけではなく仕事に関する事など色々な話をできるのが特徴であります。

まず開幕の挨拶として ボウリング同好会会長の高橋征司君より言葉を頂きました。
道原理事長よりも言葉を頂き、特別会員に向けて今年の仮入会員が12名入ったその報告と、ご協力頂いたお礼を述べました。残念なことに、理事長のチームのメンバーは当日、メンバーの都合が悪く誰も参加する事ができず、一人で頑張りますと少し寂しい挨拶もありました。

挨拶の後は各チームが一丸となり和気あいあいと試合を行いました。

呉青年会議所では特別会員、現役会員が分け隔てなく交流する事ができる部活や、同好会活動を盛んにおこなっております。是非一緒にスポーツで汗を流しましょう!!

広島ブロック協議会 会頭公式訪問

  • 日本青年会議所 2014年度 会頭 鈴木和也君の講演

  • 名刺交換会にて。

    日本青年会議所 2014年度 副会頭 山本樹育君の乾杯の挨拶

  • 名刺交換会にて。

    日本青年会議所 2014年度 中国地区担当常任理事 山根康穂君の挨拶

  • 名刺交換会に臨む呉青年会議所のメンバー達

  • 広島ブロック全12ロムのメンバーが集い大盛況の懇親会会場

2014年3月23日(日)

公益社団法人日本青年会議所会頭 公式訪問並びに名刺交換会がグランドプリンスホテル広島に於いて開催されました。

初めに鈴木会頭が30分に渡り講演されました。会頭自身が新入会だった当時のこと、ロムで委員長を務めた当時のエピソードを披露しながら委員会運営のあり方などをお話され、青年会議所に対する熱い思いがひしひしと伝わる講演でした。

会場を別室に移し、集まった広島ブロックのメンバー全員が鈴木会頭・山本副会頭・山根常任理事と名刺交換し、互いの意見を交換しあいました。

その後、鈴木会頭と12ロムの理事長は会場を移し懇談会、その他のメンバーは引き続き名刺交換会会場にて懇親会をおこないました。

入会候補者面接

  • 2014年3月22日土曜日 入会候補者面接。

    面接の方法は例年通り入会候補者一人一人に3分の時間が与えられ、自由なテーマで話をしたあと、面接委員が質問を投げかけ、候補者が質問に答える方式をとりました。

  • 今年度の入会候補者は12名。

  • 28歳から37歳のフレッシュなメンバーが揃いました。

  • 入会候補者面接が始まる直前の厳粛な雰囲気が感じられます。

  • 松岡委員による、JCIクリード唱和

  • 中西委員による、JCIミッション並びにJCIビジョン唱和

  • 寺下委員による、JC宣言朗読並びに綱領唱和

  • 道原理事長の、入会候補者へのエール

  • 為敷副理事長の挨拶

  • 盛谷委員による、入会面接の説明

  • ouchi restaurant NISHIMAKI

    西牧 千絵さん

  • 道原理事長による質疑応答

  • 呉信用金庫

    岡井 哲治さん

  • 去年の自分たちの姿を重ね、真剣な眼差しで見つめる3名

  • 呉製畳有限会社

    田中 孝一さん

  • 大之木建設株式会社

    大之木 佑美枝さん

  • Shot Bar Bit

    堀越 学さん

  • アカデミー委員会 山下委員長による質疑応答

  • 住友生命保険相互会社

    廣重 愛子さん

  • ブラボーオ

    松村 有一郎さん

  • 株式会社橋津塗料

    橋津 茜さん

  • 宮下豊司法書士・土地家屋調査士事務所

    白井 祐哉さん

  • 株式会社花水木

    坂本 朋治さん

  • 株式会社ナンバ

    川本 昌生さん

  • 有限会社宮秀建設

    松村 和樹さん

  • 森田室長、無事に入会候補者面接が終わったことへの感謝の言葉

2014年3月22日(土)

今年度の入会候補者は12名。28歳から37歳のフレッシュなメンバーが揃いました。今年度の入会候補者の特徴は女性が4名いたことです。

面接の方法は例年通り入会候補者一人一人に3分の時間が与えられ、自由なテーマで話をしたあと、面接委員が質問を投げかけ、候補者が質問に答える方式をとりました。

多くの現役会員が見つめる厳粛な雰囲気の中、自己紹介や入会希望に至った経緯など、12名それぞれが個性あふれる力強いスピーチを展開してくれました。

面接終了後に開かれた最終審査の結果、12名全員が晴れて仮入会員と認められました。彼ら彼女らが、呉青年会議所に新しい風を吹き込んでくれることでしょう。

サッカー同好会 広島JCとの交歓会

  • 39ersメンバーの集合写真

  • 開会式に臨むやる気満々のメンバー達

  • いよいよキックオフ

  • 天然芝の上でのびのびとプレイするメンバー達

  • 相手ゴールに迫る呉JCのメンバー達

  • ナイスシュート!?

3月21日(金・祝)

毎年恒例の呉JCサッカー同好会・39ersと広島JCサッカー同好会・トータスとの交歓会が開催されました。
もう1チーム特別参加としてJC卒業生を中心に構成されたフィフティーズも加わり、リーグ戦をおこないました。

会場は広島市安佐南区・エディオンスタジアム隣にある広島広域公園第一球技場。
試合開始前は季節外れの霙(みぞれ)が降り開催が危ぶまれましたが、やがて天候は回復し、画像にもあるように青い空、緑の天然芝の上で気持ちよくプレイすることができました。

結果は3チームが1勝1敗で並び3チーム同時優勝!?となりました。
試合結果はともかく、皆がフェアプレイに徹し友好が深めることができたこと、また1人のケガ人を出すこともなく無事にゲームを終えることができたことで大・大・大成功の交歓会となりました。
見事な設えをしてくれたトータスの皆様に感謝です。

39ersは12月に開催されるピースカップ優勝に向けて月に2回のペースで練習をおこなっています。
サッカーに興味のある方、日頃の運動不足を解消したい方は是非参加してみてください。

3月例会

  • 始めに道原理事長の挨拶。お忙しいなか遠路はるばるお越し下さった広島ブロック協議会役員の方々にお礼を述べました。

  • 萩原広島ブロック会長が壇上に上がり挨拶。今後の日本青年会議所の活動内容について説明してくださいました。

  • 続いて折口専務理事が理事会報告をおこないました。

  • 日本青年会議所に出向している山崎運営幹事、同じく広島ブロックに出向している國久保委員長の出向者報告がおこなわれました。

  • 日本青年会議所に出向している山崎運営幹事、同じく広島ブロックに出向している國久保委員長の出向者報告がおこなわれました。

  • 磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会の担当例会がスタート。

  • 入船山記念館の津田館長と磯道委員長が対談していく中で、呉の埋もれている魅力を再発見し、外部に認知させていくにはどうすれいいのか、メンバー全員が考える機会を提供しました。

  • 東京生まれでありながら呉に長く住み続け、呉の魅力を知り尽くす津田館長の「いいものを作っても、知られなければ存在しないのと同じ」という言葉が大変印象に残りました。

  • 全体を通して磯道委員長の呉に対する熱い思いがひしひしと伝わってくる内容でした。

  • KURE魅力再発見委員会 矢原委員

  • KURE魅力再発見委員会 吉田委員

  • KURE魅力再発見委員会 山崎委員

  • KURE魅力再発見委員会 田口委員

  • 磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会

  • くれ@HOME室 神垣室長

  • 最後に田尻監事が講評を述べました。素晴らしいと感じた箇所はきちんと評価、至らないと感じた点は厳しく指摘し再考を促す田尻監事の言葉をメンバー全員が真摯に受け止めました。

  • 例会終了後、会場を別室に移し広島ブロック協議会役員団と呉青年会議所メンバーとの懇親会が行われました。青年会議所の魅力は呉市内だけでなく広島県全域や全国各地ににネットワークが築けることです。今回も積極的にお互いの活動内容をアピール・意見交換し、多いに懇親を深めることができました。

2014年3月3日(月)

今月の例会は磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会の担当例会でした。
また、萩原ブロック会長を始めとする広島ブロック協議会の役員団20数名が呉を公式訪問、例会に出席されました。

年末年始を挟んだこと、2月例会が呉市民にも参加を募ったオープンな例会であったことで、久々に通常通りのプログラムでおこなわれる例会となりました。

始めに道原理事長の挨拶。お忙しいなか遠路はるばるお越し下さった広島ブロック協議会役員の方々にお礼を述べました。日本中を熱狂させ先日閉幕したソチオリンピックのメダリストの勇姿と、我々青年会議所の活動を重ね合わせ、地域社会に貢献することの大切さを説きました。また、2月におこなった事業「プロ野球選手から学ぶ講演会」の総括を述べるとともに新規会員獲得の重要性を説きました。

次に萩原ブロック会長が壇上に上がり挨拶。今後の日本青年会議所の活動内容について説明してくださいました。

続いて折口専務理事が理事会報告をおこないました。
さらに日本青年会議所に出向している山崎運営幹事、同じく広島ブロックに出向している國久保委員長の出向者報告がおこなわれました。

食事休憩を挟んだ後、磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会の担当例会がスタート。
入船山記念館の津田館長と磯道委員長が対談していく中で、呉の埋もれている魅力を再発見し、外部に認知させていくにはどうすれいいのか、メンバー全員が考える機会を提供しました。東京生まれでありながら呉に長く住み続け、呉の魅力を知り尽くす津田館長の「いいものを作っても、知られなければ存在しないのと同じ」という言葉が大変印象に残りました。
全体を通して磯道委員長の呉に対する熱い思いがひしひしと伝わってくる内容でした。

最後に田尻監事が講評を述べました。素晴らしいと感じた箇所はきちんと評価、至らないと感じた点は厳しく指摘し再考を促す田尻監事の言葉をメンバー全員が真摯に受け止めました。

例会終了後、会場を別室に移し広島ブロック協議会役員団と呉青年会議所メンバーとの懇親会が行われました。青年会議所の魅力は呉市内だけでなく広島県全域や全国各地ににネットワークが築けることです。今回も積極的にお互いの活動内容をアピール・意見交換し、多いに懇親を深めることができました。

高円宮妃久子殿下歓迎レセプション

  • 小村市長による歓迎の挨拶

  • 高円宮妃久子殿下によるお言葉を頂く

  • 呉青年会議所代表メンバーによる記念撮影

  • 閉会の挨拶は明神先輩が行われました。

  • 3月1日より呉市立美術館で開かれる、高円宮家所蔵の根付と宮中装束展のポスター

高円宮妃久子殿下歓迎レセプションに呉青年会議所として参加させて頂きました。
3月1日より呉市立美術館で開かれる展示会、高円宮家所蔵の根付と宮中装束の為に来呉されました。

根付とは、和服を着ていた時代の人々が、日常用いる小物や貴重品を帯から下げるのに落下防止のため用いた道具です。その小さいながらも精緻に工作された造形は海外での評価も高く、世界中に収集家がいるほどです。
世界有数のコレクターとして名高い、高円宮殿下が妃殿下と共に収集されたコレクションの中から印籠や緒締も含む約500点が展示されているとの事でした。

レセプションで歓迎の挨拶をされていた湯崎知事は、展示物を既に見学されており、象牙にこのような細かい彫刻や細工を行う伝統工芸に感心し、このような作品を作り上げる日本の技術は素晴らしいとの感想の言葉があり、500点を一度に見ると疲れるので何度か分けて見学したほうが良いかもと冗談交じりに感想を述べられておりました。

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