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活動報告report

5月例会

  • 道原理事長の挨拶。最近行われた行事の活動報告の後、現在進行中の事業である「呉ってええじゃん!コンテスト」と今月末に予定されている広島ブロックアカデミー事業への協力をメンバーに訴えました。

  • 折口専務理事の理事会報告

  • 磯道委員長「呉ってええじゃん!コンテスト」進捗状況の説明

  • プロジェクトAをサンプリングした、非常に完成度の高いムービーが上映された。

  • 厳しい言葉の中でも、1人1人の個性を上手に引き出した愛のある上官、東”隊長”

  • 威厳と風格を漂わせ、”作戦”の概要を簡潔に述べる国久保実行副委員長

  • 登場するメンバー全員が迷彩服姿で登場

  • “隊員”の小さなボケも見逃さない、厳しい東”隊長”

  • 慎重かつ丁寧に”作戦”の説明を行う田尻”隊員”

  • 兄妹で本作戦に参加している田尻隊員と神垣隊員

  • 兄に続き、作戦の説明を行う神垣隊員

  • 持ち前の明るさで場を和やかにする森田隊員

  • 司会進行能力とベビーフェイスを東隊長に認められ、一目置かれる存在の吉田隊員

  • 体力と勢いで任務を押し通した、画像からもエネルギーが溢れている増田隊員

  • 独特のキャラクターで、引き締まった場を混乱(?)させた中西隊員

  • 東隊長に「何を目指しているのか!」と、将来を心配された高橋隊員

  • 隊員達の今回の任務が無事に終了し、一瞬安堵の表情を浮かべるも

    すぐに気を引き締め直し、今作戦への協力の要請を願い出る為敷大佐。

  • 相原監事の講評。

    11年前に呉の地でおこなわれたブロックアカデミー事業に参加し、

    辛いカッター訓練を体験する中で、唯一その時JCを辞めたいと思ったという昔話を交えつつ

    仮入会員に、地元開催という優位がある中で、他ROMのメンバーを引っ張っていける強さを

    持てるような心構えで事業を迎える旨を最後に伝えました。

2014年5月12日(月)

今年の5月例会はGWの曜日配列の関係で第2月曜日におこなわれました。
5月31日(土)・6月1日(日)の両日に迫った広島ブロックアカデミーを成功に導くべく、為敷実行委員長率いるブロックアカデミー実行委員会が呉青年会議所のメンバーに対して事業趣旨や事業内容を説明する場となりました。

道原理事長が挨拶の中で、4月13日(日)のブロック野球大会、5月2日(金)の憲法教室、5月10日(土)のブロックゴルフ大会、と最近おこなわれた行事について話題に挙げ、活動報告をおこないました。
そして現在進行中の事業である「呉ってええじゃん!コンテスト(http://www.kure-jc.or.jp/miryoku)」と今月末に予定されている広島ブロックアカデミー事業への協力をメンバーに訴えました。

続いて折口専務理事からの理事会報告。
その中で磯道委員長から「呉ってええじゃん!コンテスト」の進捗状況の説明がありました。

休憩を挟み、恒例となった三ツ星劇場開演。昨年のダイエット事業後、見事に10kg以上リバウンドしてしまった森田室長や槇田委員、松岡委員に対し、平原委員長がゲッタマンに扮してニューバージョンのダイエット体操を伝授しました。

プロジェクトAをパロディーしたムービーが上映された後、サングラスに口髭、迷彩服に身をまとった国久保実行副委員長が壇上に登場し事業の趣旨を説明。その後登場するメンバーも全員が迷彩服姿で登場。嫌が応にもブロックアカデミー事業が軍隊方式を取り入れた厳しい鍛錬の場であることを想像させます。
続いて、東幹事と委員会メンバーがウィットに富んだセリフで会場の笑いを誘いながらも詳しく事業内容を説明。
最後は担当班ごとに別れ、事業当日の役割分担など細かな打ち合わせをおこない、事業運営に手を貸す呉青年会議所のメンバーに事業の周知徹底を図りました。
そして、今年で長いJC生活にピリオドを打つ為敷実行委員長の熱い思いが伝わる演説をもって、委員会の担当時間を締めくくりました。

相原監事は講評の中で、11年前に呉の地でおこなわれたブロックアカデミー事業に参加した自身の経験を引き合いに出し、ブロックアカデミーを主管する立場である呉青年会議所メンバーがどうのうな心構えで事業を迎えるべきかを述べました。

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