公益社団法人呉青年会議所 WEBサイト

活動報告report

「ドミノでつなぐ日本一」若者ミーティング

  • 道原理事長より挨拶。

  • ドミノについて理解を深めて欲しい!!

  • 神田委員長より趣旨説明。

  • ドミノ協会の講師よりドミノの分岐について学ぶ。

  • 無作為に並べられたドミノ。いったい何個あるのだろうか。

  • 集中してドミノを並べるJCメンバー。

  • 分岐させたドミノを倒してみる。倒れる瞬間。

  • 何かをやってやろうと鋭い目つきの吉田卒業予定者。

  • 手が震えて上手に並べることができない折口専務。

  • 若者もドミノの練習に熱中する。

  • お互いの並べたドミノを繋げて倒してみる。珍しく笑顔の槙田委員と稲垣委員。

  • ドミノ協会の方は手の込んだドミノ仕掛けを完成させる。

  • オレンジと黄色のドミノで綺麗に並べる。並べるのは時間がかかるが倒すのは一瞬。。。

  • 子供の発想は素晴らしい!!!

2014年7月27日(日曜)13時~15時 場所 本通り小学校

「ドミノでつなぐ日本一」の若者ミーティングが行われました。
8月23日、24日の本番事業に向けて若者やJCメンバーでドミノの練習を行います。
ドミノ協会の方を講師として呼び指導を受けました。
ドミノの並べる感覚は1センチが推奨で、ドミノの分岐やカーブなどをするときの並べ方を学びました。
またドミノは1m(約50個)を1秒で倒れるので、万が一倒してしまっても慌てて他のドミノを倒してしまうよりは見届けましょうとアドバイスを受けました。

ドミノは小さいものの積み重ねであり、どんなに大がかりな物でもひとつひとつの積み重ねだと説明がありました。

最後は練習として体育館1周をドミノで囲い、ドミノ協会の方が作った華やかなドミノ部分を無事に倒すことができました。
今回練習では約1万個のドミノを使いましたが本番では12万個のドミノを使う予定です。

サマーコンファレンス2014

  • サマコン初日では真の経済復興フォーラムに参加。満員で立ち見の方も。。。

  • 昨年のロムツアーとは趣向を変え、しっかり勉強しようというプランでした。

  • 以前呉でも講演を行った藻谷氏。GDPが頭打ちになった日本には、地産地消のフランス的経営が有効であると持論を展開。

  • 徒歩でロムナイト会場の赤レンガまで移動。

  • さすが横浜。港が大きくて綺麗!

  • ようやく赤レンガに到着。心配していた雨も上がり、絶好の花火日和に。

  • 赤レンガのオシャレなカフェで時間をつぶす正副メンバー。

  • ロムナイト会場はムードのあるイタリアンテラスで。

  • LOMナイトで長旅を労う道原理事長。

  • 冷房の効いたテラスからはばっちり花火鑑賞もできる。夏先取りです。

  • 藤井副理事長お誕生日おめでとうございます!

  • 2日目のメインフォーラム。「たくましい国」日本創造フォーラム。社会保障、憲法改正、集団的自衛権山積みの問題に対して日本の首相としてメッセージを発信。

  • 鈴木会頭との対談。日本がもっと世界に貢献する事を多くの国々が期待しておりその責務を背負っている。JCは戦後の地域や日本の復興のために汗と情熱で現在までバトンをつないでおり、次の世代へとバトンをつなぎ成長していっていただきたいJCメンバーに話す。

  • サマーコンファレンス2014のメイン会場、パシフィコ横浜にて記念撮影。

2014年7月19日(土)・20日(日)

今年のサマーコンファレンスには20数名が参加。道原理事長、折口専務、田尻監事の3名は18日(金)から横浜に乗り込み、他のメンバーは19日(土)にロムツアーもしくは各々で横浜に集まりました。
昨年のロムツアー・ロムナイトは飛行機での移動・東京での屋形船開催でしたが、今年は趣向を変えて、新幹線での移動・横浜赤レンガ倉庫内の飲食店での開催を提案。のんびりした新幹線移動を好む横浜ビギナー?の9名がロムツアーに参加してくれました。名古屋駅で荒天による足止めを食らい5時間近い乗車時間となってしまいましたが、隣席に座った一般女性と親交を深めるなど、参加者にとってはあっという間の新横浜駅到着となりました。
新横浜駅近くのホテルにチェックインした後、山下公園近くにあるホテルニューグランドに移動し「真の経済復興創造フォーラム」に参加。以前に呉で講演会を開いてくれた藻谷浩介氏も講師として参加しており、呉のような地方都市の経済活性化のヒントとなる話をきかせていただきました。
新横浜駅到着時には降っていた雨もフォーラム終了時にはあがっており、ホテルニューグランド(山下公園)からロムナイト会場である赤レンガ倉庫までの約2kmを海岸線に沿って徒歩で移動。異国情緒あふれる横浜ベイエリアの景色を堪能しました。
赤レンガ倉庫周辺では飲食ブース出店あり、「サマステ」と題した歌手のステージありと大変な賑わいでした。
空もまだ明るい18時30分にイタリアンレストラン「グリップ・オーガニック」でロムナイトがスタート。徐々に暮れていく港町・横浜の景色を眺めながら食事を楽しんでいただきます。「サマステ」には歌手の大塚愛が登場、その後には海上に約3000発の花火があがり、この日この場所でしか味わえない体験をロムナイト参加者にはしていただきました。

翌7月20日(日)、サマーコンファレンス2014のメイン会場であるパシフィコ横浜にて開催された『「たくましい国」日本創造フォーラム』に参加。ゲストはなんと現・内閣総理大臣の安倍晋三氏。日本のリーダーである安倍首相と日本青年会議所のリーダーである鈴木会頭の会談がおこなわれ、これから日本が進むべき道について語り合われました。
フォーラム終了後、参加者全員で記念写真を撮り解散となりました。
各々この2日間で得た経験を呉に持ち帰り、今後の呉JCでの活動に生かしていきます。

青山中学校憲法教室開催

  • もし生活の中でルールがなかったらどうなるのか?サッカーにルールが無かったら?身近な問題から憲法について考えてもらう。

  • あなたは目玉焼きに何をかけますか?選ぶ自由について身近な事から興味を持ってもらう。

  • 広島ブロック地域グループ 未来創造委員会 藤原委員長が説明。 

  • 地域グループの杉原副会長がまとめを行う。2年前には実行委員会の幹事としてこの青山中学校で憲法教室を行った。

2014年7月14日(月)

呉青山中学校にて「憲法教室」が公益社団法人 日本青年会議所 中国地区 広島ブロック協議会 2014年度 地域グループ 未来創造委員会のメンバーによりおこなわれました。

中学生に対してどの程度踏み込んだ授業をおこなうのか、非常に難しいところです。
まずは基本的なことから。実は憲法は人それぞれ意見や好みが違うこと、そのことを知ったうえでお互いを尊重して共存していく必要を説きました。その上で「自由と規制」「憲法改正」「政教分離」「軍隊保持」などのテーマについてに賛成か反対かについて自分の頭で考えてもらいました。

学生たちが一番驚いていたのは、第二次世界大戦後、日本では一度も憲法改正がおこなわれていないことを知った時でした。ちなみにドイツでは59回、韓国でも9回憲法改正がおこなわれています。

内容は30分余り、基本的な内容に留まりましたが、この授業をきっかけに生徒たちが憲法に興味を持ち、考えるきっかけになってくれればと思います。

ワクワク未来会議in呉

  • 道原理事長より挨拶。若者に対しこの機会に地域について考えてみて下さいと話す。

  • この日の早朝は大雨であったが無事に雨も晴れ、教室も明るくなってきた。

  • まず肩の力を抜くためにゲームを行う。棒を隣の人の手の空洞に入れ合図と同時に素早く抜く。隣の人は合図と同時に棒を捕まえる。いやらしいゲームだという声も。。。

  • ワークショップをリードする東委員。どんな面白いドミノができるかを考える。

  • 若者に囲まれ楽しそうな平原委員長。水着でドミノという案が出ていた。。

  • 子供、若者の力は無限大。ある町の子供の遊び方について事例を出して参加者のアイデアを掻き立てる。

  • 世界一というお題でどんなドミノができるかをチームで考えてもらい発表してもらう。

    こちらは世界一地元愛溢れるドミノ大会in呉というタイトルで皆に説明を行う。

     

  • 世界一輝けドミノで作る呉の街というアイデアを披露。

  • 世界一強い絆大和ドミノ。

  • 世界一の夏休みにしよう暑苦しい小学校思い出ドミノ

    呉の魅力を入れ、忘れられない夏休みにしよという想いが伝わる。

  • 世界一賑やかなドミノin呉

    ドミノdeミュージック

    10人十色のアイデアが発表される。

  • 世界一涼しいドミノ。

    デザインからして涼しそうな感じであった。

  • 宇宙一3Dドミノ戦艦大和(波動砲も出るよ)

    3次元でドミノを作ろうと。子供会連合会に出席していた呉工業の生徒も参加して意見を出して頂く。

  • 仁義なきドミノ大会~ワクワクドミノ広場~

    元気の良い音楽を口ずさみ発表。

  • 世界一呉が分かるドミノマッピング

    理事長率いる正副軍団!!恥ずかしい発表はできない。

    呉の魅力日本一の海岸線の長さをPR。

  • ブレインマップを使い今出た意見を集約する。

    どんなドミノ大会ができるのだろうか?

     

2014年7月13日(日)

呉市体育館2階会議室で『日本一をつくろう!ワクワク未来会議in呉』が開催されました。
参加者は15歳~22歳までのパワーみなぎる若者たち60名です。全国各地を周り様々なワクワクする遊びやイベントを創りだしてきた星野諭(ほしのさとる)さんを講師にお招きし、そのノウハウを学び、最後には参加者自らが日本一のイベントを創りだすことに取り組みました。

午前中の第一部では、星野さんが『若者の力は∞(無限大)だ!』と題する講演を開きました。
講演の中では「かしこいアホを目指す」「4間(時間、空間、仲間、すき間)の欠如が問題」「感動、ご縁、未来を大切にする」「思いついたら24時間以内に行動する」などたくさんのアドバイスをいただきました。
また、今まで全国各地で活動してきた中でのエピソードもたくさん聞かせていただきました。東日本大震災の復興支援活動に参加した際の「津波の恐怖から母親の手を離せなくなってしまった少女が、どのようにして恐怖を克服したのか」「共同のトイレが使えなくなってしまい、トイレを我慢して体調を崩し、結果命を落としてしまった人がいる」というエピソード、「元々は獣医を目指していた少女が、引き取り手のいないペットが保健所で処分されていることを知り、必死になって里親をさがす」エピソードは特に心に残りました。
星野さんから教わったことはたくさんありましたが、我々呉青年会議所が参加者の若者に特に伝えたかったメッセージは、「地域コミュニティの大切さ」であり、「地域コミュニティを形成する有効な手法を、若者ならではの情熱やアイデアで考えだしてほしい」ということでした。

昼食を挟んだ後の第二部では、参加者が4~6名・10個のグループに別れ、グループディスカッションをおこないました。本日の最終目標は「体育館(小学校)」で「小学生(家族)」が「一泊二日」で「世界一のドミノ」に取り組む面白いイベントを考えだすこと。まずは星野さんのレクチャーを受け、さまざまなキーワード(「モノ」「コト」)を用い、面白い遊びを考えだしていく訓練をしました。何もないところから物事を考え、創りだしていく能力は大人よりも子供の方が断然優れています。参加者の若者からも固定観念にとらわれないユニークな意見が続出しました。
最後に皆で考えたアイデアをグループごとに発表して締めくくりました。
この企画に参加した若者に地域コミュニティに参加する意欲が芽生えてくれたことを信じています。

7月例会

  • 磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会の担当例会。

    山崎委員によるJCIクリード唱和。

  • 住井幹事によるJCIミッション・JCIビジョン唱和。

  • 吉田委員によるJC宣言、ならびに綱領唱和。

  • 道原理事長による理事長挨拶。

    5/31,6/1のブロックアカデミー事業が無事に終わり、現役会員にお礼を述べるとともに

    連日続く大雨による災害被害に合わないよう、メンバーに危機管理を高めるよう

    注意を促しました。

  • 折口専務による活動報告。

  • 有本直前理事による挨拶。

  • 東広島JCによる広島ブロック大会のPRキャラバン。

    9月14日(日)に東広島で開催される広島ブロック大会の内容説明を

    去年と今年の呉JCのスローガンを上手に織り交ぜ、楽しく参加要請をおこないました。

  • 空本副委員長が事業の概要やコンセプトを説明。

  • 山崎委員が「呉ってええじゃん!コンテスト」の一般応募の経過について説明。

  • 力強く事業の概要説明を進める三宅委員。

  • 子供の部のイラスト紹介をする村田委員。

  • 独特なキャラクターと語り口で会場を沸かした田口委員。

  • 矢原委員のピンチヒッターでメガネを装着して再登場の三宅委員

  • 磯道委員長による、事業内容のおさらいと事業参加のお願い。

    数々の作品に触れることにより、呉の魅力に改めて気付いたこの感動を

    ぜひみんなにも伝えて、一緒に感動を共有したいという事業に対する自身の思いを披露しました。

  • 神垣室長による、事業参加への最後のお願いと締めの挨拶。

  • 田尻監事による監事総評。

    田口委員のプレゼンを絶賛し、KURE魅力再発見委員会の担当例会は幕を閉じました。

2014年7月7日(月)

今月の第1月曜日には7日があたり、7月例会は七夕の日におこなわれました。外はあいにくの悪天候ではありましたが、磯道委員長率いるKURE魅力再発見委員会が只今継続中の事業の経過報告と今後の展望について懇切丁寧な説明をおこない、会場は常に熱気に包まれていました。

理事長挨拶ではやはりこの警報が出るような雨などの災害に触れ、呉市は急傾斜で土砂崩れが起きやすく、土砂崩れが起こる予兆として土の匂いや土砂の色など注意点を挙げ災害被害に合わないようメンバーに危機管理を高めるよう注意を促しました。
また先日の山崎運営幹事が出向する主権国家確立委員会が行った領土問題の勉強会にも触れ、過激な思想も飛び交ったが、一番の目的は現状をより多くの市民に現状を知ってもらい世論を動かすことが問題解決になるのだと話を行いました。

理事会報告の後、東広島青年会議所のメンバーが会場に乱入。9月14日(日)に東広島で開催される広島ブロック大会の内容説明と参加要請をおこないました。

食事休憩、三ツ星劇場を挟んだあと、KURE魅力再発見委員会の担当例会が始まりました。
まずは空本副委員長が事業の概要やコンセプトを説明。次に山崎委員が6月30日をもって締め切った「呉ってええじゃん!コンテスト」の一般応募の経過について説明。続いて各委員会メンバーが総数600にも及んだ応募作品の中から幾つかを抜粋して紹介しました。中にはプロ顔負けのムービー作品もあり、会場に驚きの声があがるほどでした。次に7月9日から始まる一般投票について説明があり、事業の流れが参加メンバーに周知されました。
最後に磯道委員長が壇上に上がり事業内容をおさらいし、事業に対する自身の思いを披露しました。

仮入会員育成セミナーⅡ

  • 道原理事長による挨拶。何かを持って帰るようにと仮入会員に激を飛ばす。

  • 炎のアカデミー委員会、山下委員長による趣旨説明。

  • 講師の樽村先輩。JCをやっていると40歳になり卒業してからの時間の使い方が上手くなる。時間をコントロールする術を身に付ける事ができるので、昔ならJCに費やしていた時間を仕事に集中する事ができる。周りは仕事に振り回されているだけである。と仮入会員に向けてアドバイスを頂く場面も。

  • 仮入会員の発表場面では突然立ち上がりカープのCCダンスを踊る場面も!!

  • マイクを取り先導を切る仮入会員の川本君。仮入会員の絆は深まっているようである。

  • 8月9日に行われるれんが通りを真っ赤に染めようや!イベントの説明。

  • JCメンバーに向けて説明を行う仮入会員の大之木君。

  • JCメンバーも一緒になってCCダンスを踊らされる。。

  • 為敷副理事長による謝辞。

2014年7月3日(木)19時~、仮入会員育成セミナーⅡがビューポートくれで行われました。
「地域経済人に必要なマネジメント能力を習得し、仮入会員同士の絆を醸成する」という目的のために、よっしゃこい祭りなどの、まちづくり活動を積極的に運営するJCOBの樽村先輩を講師としてお招きしました。

理事長の挨拶では、本日は仮入会員の仮想事業を発表する場であり、楽しんでもらうだけではだめであり、何かを持って帰って下さい。この仮想事業を企画立案するにあたり、周囲からの意見で自分では思いつかなかったことがあったでしょう。周りの意見に耳を傾けそこから学んで下さいと仮入会員に向けての言葉がありました。

講演では、樽村先輩より自身の経歴について触れ、JC歴15年でよく長いと思われるが、させられたと思うと長く感じるが、したいと思うと短い。私は短かく感じた。JCは単年度制と言われながらいくつのも継続している事業があり、トライアスロンを10年間、みなとまつり、レンガ通りの土曜夜市は高知の朝市をヒントに立ち上げ、またポートピアで行われている子供祭り、ワンハートなど、JCの手を離れても継続している事業の紹介がありました。

樽村先輩が運営するよしゃこい祭りについての説明をムービーを用いて説明を行いました。JCと出会えたからよしゃこい祭りに出会えた。県外のお祭りに行くと必ずJCが関わっていると、まつりとJCとの関係について説明があり、1日お祭りをやったからと言ってまちづくりはできない。祭りを実施するその過程で協力者が現れ、その過程がまちづくりとなっている。人が変わるとまちが変わる。祭りは人づくりの手法である。とまちづくりの考えについて仮入会員のみに関わらず、現役にも勉強になるような言葉を頂きました。
九州よさこいを立ち上げた話では、一般の人に協力者として参加してもらうには、一般の人は気まぐれであり、気分によって協力したりしなかったり。。。あなたがいないとできないという形、スケジュールをつくり来てもらった。と苦労話がありました。
また、がんばったという事業をがんばったで終わらせない。最後にはメッセージを込めないといけないと、熱い想いを頂き講演の部を終了しました。

仮入会員による仮想事業の発表ではいきなり音楽に合わせてフラッシュモブを行い、8月9日18時~土曜夜市で中通商店街メンバーと協力し れんがどおりを真っ赤に染めようや!! という企画で最後になるかもしれないレンガ通りをカープダンスでフラッシュモブを行うので是非皆も手伝って欲しいと説明がありました。

副理事長謝辞では為敷副理事長より、JCは人との繋がりであり、一人でできないこともマンパワーで可能になる。先日のブロックセミナーで改めて痛感した。例年は1泊2日のセミナーで仮入会員の絆を深めるが、今年度はこれまでもの多くの打ち合わせで仮入会員同士の絆も成就されている。あと残り3カ月で内面的なマナー面を学んでほしいと言葉があり、仮入会員育成セミナーⅡを締めくくりました。

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