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活動報告report

呉魅力広域発信事業2

  • 公益社団法人日本青年会議所第65回全国大会ウエルカムレセプションです。

  • 呉マリンクイーンの京極さんと呉のゆるキャラてつぞーと一緒に糸谷副理事長と山崎委員長が呉のP.R.を行いました。

  • 日本青年会議所山本樹育会頭へ呉P.R.です。

  • 最後はきんさいやポーズで。

  • たから市ブースは日が暮れても盛況でした。

  • 呉の銘酒千福と銘菓いが餅で呉のP.R.とおもてなしを行いました。

  • ブースには呉の海に走る戦艦大和の姿のCGを合成したVTRを映し出しました。

  • いが餅を配布する糸谷副理事長。

  • たから市の来場者へアンケート調査をする盛谷委員と鈴木委員。

  • 青年会議所メンバーだけでなく一般の方からもアンケートをとりました。

  • ブースの激励に来た槇田委員長。

  • 鈴木委員は海外の方に全国大会の趣旨を聞かれています。

  • 呉ブースに兄弟JCである高知青年会議所の日和崎委員長が応援に来て下さいました。

  • 黄色いベストを着て呉ブースに大懇親会に走り回るメンバーです。

  • 新入会員のみなさんも手伝いに来てくれました!

  • 呉青年会議所の先輩方も応援に来ていただきました。

さる10月6日に行われた全国大会ウェルカムレセプションにおいて、呉青年会議所として呉のP.R.を行いました。
また10月7日に開催された全国大会広島大会地域活性たから市において、当青年会議所からも「呉魅力広域発信事業ブースを出展し、呉の魅力を広く県内外の方々にP.R.致しました。

ウェルカムレセプションでは、糸谷副理事長と山﨑委員長、そして呉青年会議所が手掛けたゆるキャラ「てつぞー」君、呉マリンクイーンの京極さんで登壇を行い、呉の名所やグルメのアピールを行いました。
登壇後は会場を歩き山本会頭をはじめとする来場者に向けて、広島に来た際には是非呉へキンサイヤ!と重ねてのP.R.を行いました。

翌日のたから市ブースでは、呉の秋祭りの風物詩と言える「いがもち」と、呉海軍御用達酒だった「千福」を配布・試飲して貰い、青年会議所で作成したP.R.映像を流して呉の広報に務めました。
当日は全国大会大懇親会をはじめ、全国大会副主管LOMとして、当青年会議所も目一杯の活動を行っている中でしたが、メンバーは各自の立ち寄れる時間を使ってブースを運営していました。

最後に山﨑委員長より、連日忙しい中で、LIVABLEなまち、呉のアドバンテージを全国の人々に見せつける事が出来たのは、メンバー一人ひとりの頑張りのお陰だ、卒業予定者として心強く思う。
今年もあと少しだが、来年へ向けて頑張って欲しい、と御礼と激励の挨拶がありました。

全国大会式典・卒業式

  • 卒業年度に全国大会運営委員会にて設営する山崎君。

  • 他ロムの方と綿密な打ち合わせをする住井君。

  • 雨の中来場者を誘導する水野君と川本君。呉青年会議所からも多数のメンバーがスタッフとして駆けつけました。

  • 受付ブースの小田君と堀越君。

  • 多数の来賓の方を受け付けました。

  • 事前に名簿と席の確認をしておき迅速な対応を目指しました。

  • 対応マニュアルにて受付対応を確認します。

  • 受付ブースを激励に来た槇田君と水野君、盛谷君。

  • 全国大会運営委員に出向した槇田君と国久保君。

  • 呉青年会議所メンバーで受付を引き受けました。

  • オープニングアクトの出演者対応の野津君と田中君。

  • 呉メンバーも会場入りしました。

  • 呉青年会議所本年度卒業生です。

  • スタッフとしてたくさんのメンバーが参加しました。

  • 田尻直前理事長と広島ブロック同期卒業生です。

  • 神垣理事長と東広島青年会議所柚木理事長。

  • 笑顔に気を付けて出演者をエスコートします。

  • 卒業ライブはBIGINの皆さんでした!

  • 会場全体がBIGINの歌声と演奏、トークに惹きつけられました。

  • 自らの卒業式をスタッフとして迎えました。

  • 卒業生一人一人の幟がかかげられました。

  • 率先炊飯!田尻直前理事長!

  • どんだけ~!中西副理事長!

  • GTO!折口監事!

  • 日本かぶれ!山崎委員長!

  • 全国野球大会実行委員の面々です。

  • 呉の卒業生は見分けやすくカープのカッパにて登壇です。

  • びしょ濡れだけど笑顔の卒業メンバーです。

  • 現役会員から思いのこもった幟です。

  • メンバーもびしょ濡れで檀上の卒業生を見つめます。

  • びしょ濡れ、ずぶ濡れだけど熱い熱い卒業式でした。

10月8日の土曜日、いよいよ第65回全国大会広島大会のメインイベントとも言える、全国大会式典・卒業式が、広島市中心部にある市民球場跡地にて開催されました。
我々呉青年会議所も当大会の副主管LOMとして、全国大会運営会議と連携しながら、式典の運営をお手伝いしました。

続いての卒業式。今年のシークレットライブではBEGINがあり乾杯!と叫び、笑顔と熱と雨でクチャクチャになる1万数千人のライブは大盛り上がりでした。
卒業生登壇では、雨の降りしきる中、本年度理事長である神垣良子君をはじめとする卒業予定者メンバーを祝うのぼりをメンバーが掲げ、彼らの新しい門出をお祝いしました。
赤絨毯を踏みしめて壇上へ上がる卒業予定者たち。のぼりを見つけて駆け寄ってくれる現役メンバーを見つめる目には、キラリと光るものがありました。この10月に入会したばかりの新入会員も多く駆けつけ、来年へ向けて心意気を新たにするメンバー達。
卒業される8名のメンバーの皆様、御卒業、おめでとうございます!

JC全国野球大会 ~設営~

  • 全国野球大会実行委員長の藤井君、副実行委員長の折口君、司会担当の原君

  • 受付の神田副理事長、糸谷副理事長、住井委員長。

  • 全国大会、広島きんさいやポーズで。

  • 明神専務と橋津、銭原両セクレタリー。

  • 新入会員の皆さんも駆けつけてくれました。

  • 台風接近の為前日にマウンドシートに張りました。

  • 曇天の中強風対策です。

  • 二河球場にて、若干お疲れの一枚です。

  • 呉名物のたくさん詰まった特製弁当をお届けです!

  • 二河球場受付の空本常務と大之木副委員長。

  • 折口副実行委員長のきんさいや!

  • 濡れたシートを乾かします。

  • 真剣にシートを折りたたむ水野君

  • 余裕でシートを片づける国久保委員長。

  • 白熱する試合を真剣に見つめるスタッフと横山先輩。

  • ロージンバッグを届ける藤井実行委員長。

  • 野球大会後締めの理事長挨拶では神垣理事長の感極まる場面もありました。

  • セリーグ制覇したカープにあやかり胴上げです。

  • 折口副実行委員長も胴上げです。

  • 藤井実行委員長は余裕のピース。

全国大会野球大会、その開催にあたっては、LOMを挙げての協力が不可欠でした。

時にはひたむきに、時には笑顔で取り組んでくれたメンバーの横顔を、わずかではありますが、こちらに置いておきます。

JC全国大会野球大会

  • 各チーム野球小僧に戻って円陣を組んで試合に臨みました。

  • 寄せ書きの通り頂点に立たれました!

  • 優勝した四国地区協議会代表の鳴門青年会議所の皆さんです。

  • 惜しくも決勝戦で敗れましたが堂々の準優勝。九州地区協議会代表の武雄青年会議所の皆さんです。

  • 翌日の大懇親会での表彰式の様子です。ゲストはココリコ遠藤さん。

  • 山本会頭より表彰状授与が行われました。

  • 優勝トロフィーが高く掲げられました。

  • 優勝の鳴門青年会議所の皆さんです。

  • 準優勝の武雄青年会議所の皆さんです。

  • 全国野球大会を主管しました呉青年会議所のメンバーです。

台風18号に悩まされた前日までの天候が嘘のように晴れ渡った当日。呉市内の3球場を舞台に、2016年度のJC全国大会野球大会が開催されました。

ワンデートーナメントにつき、勝ち進むチームは連戦を強いられます。怪我のないよう、設営側も気を張って臨む、午前9時のプレイボール。
各都道府県、そして各地区の予選を勝ち抜いてここまで残った各チーム。白球を投げる腕にも力が入ります。見守る我々も、知らず掌を握りしめる熱戦が繰り広げられました。
優勝された、一般社団法人鳴門青年会議所の皆様、おめでとうございます!

そして日を改めて、表彰式が開催されました。
プレゼンターは、自身も高校球児だったこの人、ココリコの遠藤さん。本年度日本青年会議所は吉本興業と包括提携を結び、明るい豊かな社会づくりに彼らの笑顔を取り入れています。表彰状とトロフィーを手渡されたメンバーの笑顔、そして笑顔。
喜びがはじける瞬間です。

最後に、全国大会野球大会の主管LOMとして関わったこの数日間に、我々も大きな学びとご縁を頂きました。
この場をお借りして、感謝を申し上げます。

JC全国野球大会 前夜祭

  • JC全国野球大会の監督・キャプテン会議の様子です。

  • 各チームの監督とキャプテンは競技説明を聞き入っていました。

  • 折口副実行委員長より説明がありました。

  • 藤井実行委員長です。

  • 数多くの質問が飛び交いました。

  • 前夜祭開会式でバイオリンを演奏する呉青年会議所平原君です。

  • 開会宣言を行う全国野球大会実行委員長の藤井君。

  • ソプラノ歌手 伊藤黎さんによる国歌独唱。

  • 全国大会運営会議第4小会議副議長の野崎偉世君より挨拶頂きました。

  • 宇部青年会議所の前田吉孝君による選手宣誓。

  • 呉青年会議所神垣理事長による挨拶です。

  • 特別会員会長の槇岡達真先輩の挨拶です。

  • 日本青年会議所第56代会頭 奥原洋司先輩より激励の言葉を頂きました。

  • ケータリングによる食事が振舞われました。

  • 呉名物海自カレーです。

  • リトル清原さんと桑田ます似さんによって会場が盛り上げられました。

  • 北海道地区協議会代表北見青年会議所によるチームP.R.です。

  • 東北地区協議会代表いわき青年会議所によるチームP.R.です。

  • 東海地区協議会代表名古屋青年会議所によるチームP.R.です。

  • 北陸地区協議会代表の糸魚川青年会議所によるチームP.R.です。

  • 近畿地区協議会代表の大阪青年会議所によるチームP.R.です。

  • 中国地区協議会代表の宇部青年会議所によるチームP.R.です。

  • 檀上で投球する意気込みを見せて頂きました。

  • 四国地区協議会代表のによるチームP.R.です。

  • 九州地区協議会代表の武雄青年会議所によるチームP.R.です。

  • 田尻直前理事長による閉会宣言です。

  • 最後は全員で記念撮影をしました。

10月6日より開催される第65回全国大会広島大会に先駆けて、さる10月5日にそのエクスカーションであるJC全国野球大会の監督・キャプテン会議、そして前夜祭がクレイトンベイホテルにて開催されました。
北は北海道から南は沖縄まで、全国に数多ある青年会議所野球部の頂点を決めるこの全国大会、エクスカーションとはいえ、この大会に照準を合わせて広島の地へ赴く青年会議所の仲間たちも多く、この日に至るまでわれわれ呉青年会議所メンバーが一丸となって、その設営に取り組んで参りました。

監督キャプテン会議では、運営にご協力頂く呉市軟式野球連盟の方々を交えて、翌日の本番を前にルールや開催スケジュールの確認が行われました。
複数の質問が飛ぶなど、意気込み高いメンバーが集っているのを目の当たりにし、我々設営メンバーも軽い興奮を覚える会議となりました。

続いて開催された前夜祭では、まず当青年会議所メンバーである平原君がバイオリン演奏を行い、オープニングアクトを務めました。続いて本大会の実行委員長である藤井君による開会宣言。
国歌斉唱は全国大会に先駆けて、ソプラノ歌手による独唱にさせて頂きました。会場全体に響き渡る美声に感じ入るように、目を閉じて国歌を口ずさむメンバー達。
担当小会議である全国大会運営会議の野崎副議長も、宮崎よりのご参加。全国大会の一つ一つの設営に心を砕いていらっしゃいます。
当青年会議所の神垣理事長よりの挨拶では、呉の地で全国大会野球大会が開催され、仲間たちをお迎え出来る喜びと、大会の成功を確信しています、栄冠目指して頑張って下さい、との旨を述べられました。
そして我こそは、と手を挙げて臨んで下さった、宇部青年会議所の前田吉孝君。一人ひとりが本気で取り組み、この大会の成功を祈願している。その思いが伝わる選手宣誓でした。
ご来賓の皆様より挨拶を頂いての乾杯。この前夜祭に何とか間に合わせようと、私服で駆けつけた各地のメンバーをようやく労う事が出来る瞬間です。テーブルに並ぶ料理の他にも、呉の新名物となる呉海自カレーやお好み焼きといったアラカルト、そして地ビールを準備しての祝宴が始まりました。

野球大会という事で、スペシャルゲストも野球にちなんだ方をお呼びしてのパフォーマンス。写真や記念品なども含めて、喜んで頂けるように考えたおもてなしです。
駆けつけたメンバーがチームごとに登壇してのP.R.では、絶対に優勝するぞ!という気迫溢れたものになりました。
いよいよ10月6日のワンデイトーナメント、開催です!

30名の新しい同士が増えました!

  • 新入会員30名の「必翔会」会長尾川君の決意表明です。

  • 必翔会副会長海生君によるJCIクリード

  • 必翔会副会長木内君によるJCIミッション、JCIビジョン。

  • 必翔会会長尾川君によるJC宣言、JC綱領。

  • 冒頭神垣理事長による挨拶がありました。

  • 出向者報告をする藤井全国野球大会実行委員長。

  • 井本委員長から全国大会のスケジュールの確認がありました。

  • 仮入会員プレゼンテーションの趣旨説明をする木内君。

  • アンケート調査などをまとめた内冨君の発表です。

  • 仮入会員のプレゼンを心配そうに見守る槇田委員長と大之木副委員長。

  • 模擬公開放送のMC渡部君と小川君の二人です。軽快なトークで盛り上げていました。

  • MCから質問を受ける久保君、住岡君、三戸君。

  • 一旦CMです!流れてきたのは呉青年会議所のCMでした。

  • バッジ授与される大下 典之君。

  • バッジ授与される木内 裕之君。

  • バッジ授与される松田 健司君。

  • バッジ授与される橋本 昭君。

  • バッジ授与される藤本 健太君。

  • バッジ授与される海生 圭亮君。

  • バッジ授与される若崎 朋弘君。

  • バッジ授与される尾川 雄一君。

  • 神垣理事長より新入会員に激励の言葉が送られました。

  • バッジ授与される小河 愛加君。

  • バッジ授与される渡部 和晃君。

  • バッジ授与される久保 裕之君。

  • バッジ授与される平川 荘一君。

  • バッジ授与される中下 裕貴君。

  • バッジ授与される定森 斉彦君。

  • バッジ授与される中西 敏公君。

  • バッジ授与される後藤 竜太君。

  • バッジ授与される住岡 直哉君。

  • バッジ授与される三戸 規弘君。

  • バッジ授与される高橋 利齊君。

  • バッジ授与される岡田 宏誉君。

  • バッジ授与される内冨 竜也君。

  • バッジ授与される松村 美里君。

  • バッジ授与される真鍋 光君。

  • バッジ授与される本告 卓也君。

  • バッジ授与される出水 光嗣君。

  • バッジ授与される大田 敏暢君。

  • 槇田委員長の熱い熱い思いが新入会員と現役メンバーに伝わるスピーチでした。

  • 真剣な眼差しで槇田委員長のスピーチを聴いています。

  • 槇田委員長の熱い思いは必ずこれからの呉青年会議所に引き継がれます。

  • 中西副理事長よりお礼の言葉がありました。

  • 折口監事の最後の監事講評でした。

10月3日月曜日、クレイトンベイホテルにて10月例会が開催されました。

 

冒頭、神垣理事長による理事長挨拶では、カープ25年ぶりの優勝で活気立つ広島で行われる全国大会について述べられました。呉青年会議所では、主管となる全国野球大会を皮切りに10月9日まで、呉青年会議所一丸となって全国大会を成功に導けるよう、メンバーに協力を要請しました。

出向者報告においても、全国野球大会実行委員会の藤井実行委員長と全国大会支援委員会の井本委員長より、全国大会に向けての確認と連絡がありました。

 

そして、いよいよ新入会員の担当例会スタートです。

 

新入会員30名からなる「必翔会」のプレゼンテーションは 呉のまちにコミュニティーFMを立ち上げるという仮想事業でした。 今年度神垣理事長が掲げたスローガンと6つの基本方針を元に、市民が豊かでゆとりある生活を営み、また地域振興、地域産業の活性化や災害時の市民の安全確保を目的とした様々な情報の発信媒体を設立する、といった内容です。

様々なアンケートや調査の結果から放送内容を組み立て、資料作りやスケジュール策定、予算作成もしっかりと考えられており、仮想事業ではなく煮詰めれば実行可能なプレゼン内容に、現役メンバーからも驚きの声が上がっていました。

公開模擬放送では、ラジオ番組さながらの雰囲気を作り出し、呉青年会議所の本年度行われた事業をテーマにトーク番組が作られ、そのよく練られた構成に会場全体が聞き入っていました。

 

プレゼン後、神垣理事長からバッジの授与が行われ、新入会員会長の尾川君による決意表明がありました。

 

そして、呉JC再興委員会槇田委員長による、呉JCをもう一度再興させるんだ、という熱い思いのこもった委員長挨拶がなされました。

呉青年会議所史上最多となる30名もの新入会員が加わり、呉青年会議所再興の第一歩となる、記念すべき例会となりました。

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